ホテル・外食業等のお客様に対する食材の総合提案。一般食材だけでなく、弊社が調達できるあらゆる、特色のある食材 (青果、畜産物、水産物)、未利用食材などの幅広い商品知識を引き出しとして、提案型の営業。
配送業務を行いながら、お客様に提案型営業。
全国の生産者、メーカー、インポーターなどから食材を仕入れ、品質や価格、トレンドを見極めながらお客様のご要望に応えるライン ナップを構築。また、「MINATO EXPO」の企画、運営をメインでの実施。
お客様である飲食店への食材配送業務。京都(一部滋賀・大阪)にあるラグジュアリーホテル、フレンチ/イタリアンレストラン、日本料理店、居酒屋、観光地などが主なお客様。取り扱う食材は、業務用食材(常温・冷蔵・冷凍)に加え、弊社が調達する特色ある食材(青果、畜産物、水産物)、未利用食材、輸入食材、酒類など多岐にわたる。「ラストワンマイルを自社便でお届けする」という弊社の強みを担うポジション。
商品の入庫作業やピッキングなど、倉庫内で商品の管理。仕入先から届いた食材を受け取り、倉庫の棚へ入れる入庫作業や、お客様の注文に合わせて食材を取り出すピッキング作業を担当。実際の”食材”を見ながら仕事ができるので、食への理解を深めながら働くことができる。ミナトの物流を支える重要な職種として、正確かつ効率的な出荷をしている部署。
初めて会社を訪れた時に社員同士の壁が無い働きやすそうな会社だなと感じたこと、新しい事業に挑戦し続けている会社だと感じた事が大きな理由。
以前から食品ロスに強い関心があり、生産者と消費者を繋げる仕組みを作ることで食品廃棄量の削減に貢献したいと考えていた。ミナトは美味しい廃棄食材を加工・販売し、消費者に届けることで廃棄量を減らす仕組みに積極的に取り組んでおり、その取り組みに共感し、入社を決めた。
面接の時の雰囲気からアットホームな印象を受けていたが、実際に社長や先輩社員の方と話す機会があり、さらに働きやすそうな印象を受けたから。また、事業内容も単なる卸業ではななく、美味しい食にこだわり、フレキシブルかつ地元に根付いた企業であることに興味を持ったから。
京都に住んでみたかったから。食品を扱う仕事ならずっと興味を持って仕事していけると思ったから。会社の雰囲気が良かったから。社員さんと面接時に話したときの感じが良かったから。
食を通じてすべての人が幸せになることを理念に掲げられていること。また、社長や社員の方の人柄がよく、この会社なら楽しく安心して働けそうだと感じたから。
企業理念への共感と、素敵な先輩方が多くいらっしゃる職場に魅力を感じたこと。
私は現在飲食店でアルバイトをしており、将来は飲食店と生産者様をつなぐ架け橋のような仕事がしたいと考えている。その点、ミナトは多くの飲食店や食品関連企業と提携しており、幅広い方々と関わる機会があると感じた。そうした環境で、自分のやりたいことを実現できると思った。
京都に根付いた企業で働きたいと考えていた。大学時代に地産地消、フードロスという観点を学びミナトにはそのような取り組みを行っていることに大変興味を持った。また、食べること飲むことが好きで食に関する仕事をしたいと思っていたから。
会社内の雰囲気や社員の人柄、取引先との関係性がいいなと感じ、私自身も社員の一員として会社に貢献したいと思ったから。
京都の食を通じて人や地域に貢献しようとする理念と、食材の背景や想いまで大切にする姿勢に惹かれた。選考を通じて自分の強みや個性を尊重してもらえ、自分らしく成長・挑戦できると感じたことが決め手となった。
幼少期から食に親しみ、「美味しい」が人を元気にし、想いをつなぐ力があると感じてきた。生産者・料理人・消費者をつなぐミナトのプラットフォームとしての役割や、食品ロス削減など食の可能性を広げる取り組みに共感し、入社を決めた。
幅広い食品に触れることができておもしろそう、4WINという考え方に共感した
農業者が誇りをもって持続可能な農業を続けられる仕組みを作り、農業従事者から消費者までの生活を豊かにしたいという思いから入社を決めた。大学で農業経営や市場を学び、現場にも足を運ぶ中で、多くの生産者が正当な対価を得られていない現状を知り、川下とのつながりの重要性を実感した。貴社は、農家の想いや背景を含めて食材を届けており、その姿勢に強く共感した。農業と消費者をつなぐ担い手として、一次産業の持続とさらなる発展に貢献したいと考えている。
社長の「変な(ユニークな)会社になりたい」という言葉に魅力を感じて入社を決めた。普通の卸売業社だったら入社していなかったと思う。直感的な要素も強かったが、ミナトなら使命感を持って働けるような気がした。
常に変化をし続けており、面白そうな会社だと直感したから。展示会に参加させていただいた際に、来場者も出展社も皆が笑顔で話していて、明るくて素敵な業界だと感じたから。